人間形成塾「学・伝」

商いの道は人の道。 学歴もお金もないないづくしの人間でも、先人の知恵を学んで実践すれば、幸せになる道は必ずある! 高瀬利範が学びの大切さを、これから日本を担う皆様に感謝を込めてお伝えしたい。

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隣人「中国」の成り立ち


「この世はまんざらでもない」独り言を言っている私ですが、
世界中が不況で困っている中、中国だけが一人勝ち。

しかしただ喜んでばかりはいられない内情が潜んでいるのです。
簡単に中国の歴史を見てみますと、
1260年~1360年 元
1360年~1644年 明
1636年~1912年 清
1912年~1949年 中華民国
1949年~現在    中華人民共和国
中国はモンゴルに支配を受け、イギリスに支配を受け、
日本に支配を受け、中国共産党(1949年)から
共産主義の体制で、総国民が財産を国家に返して
毛沢東の言うがまま社会主義の道をひた走り、
文化大革命に政治生命をかけた毛沢東は、
教育者、富裕層、以前富裕層、知的層など
多くの国民を死に至らしめたり、暴力を行ったりの
狂乱の時期を乗り越えて現在に至ります。

豊かを手にした中国は本当にこれでよいのか?
富裕層が格段に多くはなりましたが、
一方で貧困層の多すぎるのが政治不安の種となっています。

それ以外にも、50もの部族を強制的に併合しています。
大きな部族ではチベットと言う国がありますが、
中国は武力でチベットを制圧しました。

当時ダライラマという法王は、国民と領土を守るため、
国外脱出をはかり、インドにチベット法王庁を置きながら、
世界各国にその支部を置いています。

中国との話し合いは度々行われていますが、
中国は一度手にした領土は放そうとはしません。

日本と同じ仏教の国です。
ロシアも同じ様に多くの国を併合していましたが、
ソビエトの崩壊で、併合されていた国は、独立を果たしました。

中国よ!他の領地を奪い取り、旧中国国民は世界一の
豊かさを手にしましたが、中国に奪い取られた50もの国民は、
未だに貧困と迫害に悩まされています。

続きはまた(^^)/~


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